記事タイトル:「それでも町は廻っている」第五巻購入す。 


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お名前: ななかん   
第五巻です。
とうとう「アガペ」を超えて最長連載となりました。
そのせいかどうか、全体にミステリチックでなかばオカルトな話も。

「お前は何者だー!」
歩鳥を見る目が変わりましたよ!
伝助さんもおっしゃってますがこんなこと普通出来ない、いや俺には出来ないッ。
こんなエピソードがあったればこその宝探しだったんだなーと。

「学校迷宮案内」が無茶苦茶おもしろいッ!
タケル君は機転が利くだけでなく頭も良い、しかも気立てがいい。
これで男でなければ…。海老ちゃんが惚れたのもわかるぜ!

小学校時代の歩鳥が妙に可愛くてむずがゆい。
髪の毛がこの頃は長かったんですな。

やー相変わらずおもしろいんだけど、商店街?いまだ見えて来ず。
唯一浮世離れしてた亀井堂もますます街から離れて行くし。
最終回はどうなるんだろ?
[2009年1月7日 19時20分2秒]

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